危機管理のプロによる身辺警護サービス
Y's LABは、立ち上げから5年は、コンサルティング会社として、要人が出席するレセプションでの危機管理対策や芸能人に対する脅迫、ストーカー対策等を実施して参りました。
そうした中で、コンサルティングに留まらずボディガードや警備担当の手配を望む声が、お客様より多く寄せられました。
その声にお応えすべく、警護部(PRIVATE SHIELD)を立ち上げることに致しました。
現場で協力し合う複数の警備グループの代表が合流し、経験豊富な警護のプロフェッショナルが「警護部」として集結。
ワンランク上の警護サービスを提供致します。
ご相談の流れ
お問い合わせ
メールやお電話にてお問い合わせください。緊急対応になれたスタッフが親切に対応します。お気軽にお問い合わせください。
面談
ご相談に合わせた担当者を決定し面談にて詳細をお伺いします。オンラインでの対応も可能です。
お見積もり
収集した情報を基に、お見積りを作成します。
警護実施
当日は厳選した人選をもとに、万全の体制で警護に臨みます。
トラブルの未然防止と後処理までサポート
徹底した訓練と綿密な打ち合わせ
抑止力によるトラブルの未然回避(リスクマネジメント)の重要性を理解し、実際の危機にも迅速・的確に対応できるよう、訓練を積んでおります。
また、プロによる的確なアドバイスと準備を行います。
ノウハウとテクノロジーを用いた警護
警護中、状況に応じて、不審人物の異常行動検知を撮影、録音、そして長年の経験を用いて行い、リスクを回避します。また、お客様のプライバシー情報を守るためにセキュリティを高めた端末を用います。
トラブルが発生した場合も多角的にサポート
裁判で利用可能な証拠の収集のために、警護チームに加えて探偵チームを派遣することも可能です。証拠を集めることは再犯防止につながります。トラブル発生後のサポートも徹底して行います。
能動的警護の重要性
- リスクの事前回避が基本となり、実際の危機に対しても、迅速・的確に対応します。
- トラブルを事前に回避し、被害の発生を防止します。
- セキュリティのプロとして、車両移動間の安全を提供します。※通勤、お子様のご通学、通院、各種移動間
活用事例
身辺警護
スポットでの要人警護のほか、常に移動に同行し、お客様の安全をお護りします。
イベントの警護
レセプションや交歓会などで会場を警戒し、動線で大切な参加者やお客様をお護りします。
交渉時の警護
トラブルが懸念される交渉の場に同行し、場面に応じ最良の方法でお護りします。
スキャンダル対応
マスコミ対応、パパラッチ対策に加え、お客様のプライベートをお護りします。
DV・ストーカー対策
安全確保だけでなく、証拠の収集、関係機関への協力要請など、多角的にサポートします。
施設警備
TPOに合わせた礼服着用による、スマートな警護を行います。
お客様のプライバシーを最重要視
- 契約前にNDA(秘密保持契約)を締結し、お客様の情報の取り扱いについて事前確認します。
- 守秘義務についてはボディガードを行うメンバーに徹底させております。
- メンバーが持つ任務用端末はセキュリティ対策を施しており、万が一の紛失時にお客様の情報が漏れないようにしております。
- 契約が終了した後に、お客様の個人情報はメンバーの端末に残らないように致します。
- 弊社内に残る情報についてもご連絡に必要な情報以外は削除致します。